Unity

ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る⑧|ゴール判定とクリア後の演出を作成する

Unityで作る立体迷路ゲームのゴール判定とクリア演出の実装方法を解説。UIパネルでクリアタイムを表示し、カメラを回転させて迷路全体を演出する仕組みをスクリプト付きで紹介します。
ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る⑦|フロア別ミニマップの作り方

UnityでRigidbodyやCharacterControllerを使わずに立体迷路を作る方法を解説。今回はフロアごとのミニマップを作成し、UIに表示する手順をわかりやすく紹介します。
ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る⑥|ポーズメニューとリスタート機能を実装する

RigidbodyやCharacterControllerを使わず、C#スクリプトだけで作る立体迷路ゲーム。今回はゲームを一時停止するポーズメニューと、スタート位置からやり直せるリスタートボタンの実装方法を解説します。
自作ゲーム

【Unity3D】立体迷路からの脱出<無料で遊べる3Dゲーム>

Unityで制作した無料3D脱出ゲーム!5階建ての立体迷路を探索し、ゴールの出口を目指そう。各フロアに隠されたアルファベットを集めてトゥルーエンドを解放。スマホ・PC対応、プレイ目安10分~。
ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る⑤|複数フロア・フロア表示・プレイ時間のUIを実装する

Unityで立体迷路ゲームを作る方法を解説。RigidbodyやCharacterControllerを使わずにC#スクリプトだけで実装。複数フロアの追加、現在の階数表示、プレイ時間を計測してUIに表示する方法を初心者向けに紹介します。
ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る④|階段を判定してプレイヤーを上下移動させる方法

Unityで立体迷路ゲームを作るシリーズ第4回。RigidbodyやCharacterControllerを使わずに、Rayを使って階段を検出し、プレイヤーを上下に移動させる方法を解説します。コルーチンでなめらかな動きを実現し、階段の上り下りを自然に処理する方法を知りたい方におすすめです。
ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る③|Rayを可視化する・プレイヤーの動きをアニメーション化する

Unityで立体迷路ゲームを作るシリーズ第3回。Debug.DrawRay()でRayを可視化し、壁判定を分かりやすくする方法と、コルーチンを使ってプレイヤーの前進・回転をアニメーション化する方法を解説します。RigidbodyやCharacterControllerを使わずに動きを実装したい方におすすめです。
ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る②|リジッドボディ不要!スクリプトでプレイヤー移動・壁判定・UI操作

Unityで立体迷路のプレイヤーをリジッドボディ不要でスクリプトだけで移動させる方法を解説。Rayによる壁判定とUIボタン連携でスマホ操作も対応。初心者でも理解しやすい手順で紹介します。
ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る①|オブジェクトの作成・レイヤー設定・UIの作成

Blenderで作成した3D迷路をUnityにインポートし、壁オブジェクトにレイヤーとMesh Colliderを設定して当たり判定を作成。さらにスマホ対応の操作UIも配置する方法を丁寧に解説します。
攻略記事

Unity迷路ゲーム完全攻略ガイド|立体迷路の最短ルート&トゥルーエンド条件

ゆーちゃんオリジナルのUnity迷路ゲームシリーズを完全攻略!各フロアの最短ルートやスタンプ位置、隠しCODEの場所、トゥルーエンド演出の条件まで詳しく解説します。