ゲームの作り方

ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る⑥|ポーズメニューとリスタート機能を実装する

RigidbodyやCharacterControllerを使わず、C#スクリプトだけで作る立体迷路ゲーム。今回はゲームを一時停止するポーズメニューと、スタート位置からやり直せるリスタートボタンの実装方法を解説します。
Scratchゲームの作り方

【Scratch】自作ゲームをPLiCyに公開する方法|TurboWarpでZIP変換してアップロード

Scratchで作ったオリジナルゲームをPLiCyに公開する手順を解説。TurboWarp PackagerでZIPに変換してアップロードする方法や、ゲーム設定・限定公開のやり方まで初心者向けに詳しく紹介します。
Scratchゲームの作り方

【Scratch】作ったゲームをWordPressで公開する方法【埋め込み解説】

Scratchで作ったゲームをWordPressに公開する方法を初心者向けに解説。共有リンクの貼り付け、HTML変換してサーバーにアップロード、iframeで埋め込む手順を紹介します。
ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る⑤|複数フロア・フロア表示・プレイ時間のUIを実装する

Unityで立体迷路ゲームを作る方法を解説。RigidbodyやCharacterControllerを使わずにC#スクリプトだけで実装。複数フロアの追加、現在の階数表示、プレイ時間を計測してUIに表示する方法を初心者向けに紹介します。
ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る④|階段を判定してプレイヤーを上下移動させる方法

Unityで立体迷路ゲームを作るシリーズ第4回。RigidbodyやCharacterControllerを使わずに、Rayを使って階段を検出し、プレイヤーを上下に移動させる方法を解説します。コルーチンでなめらかな動きを実現し、階段の上り下りを自然に処理する方法を知りたい方におすすめです。
ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る③|Rayを可視化する・プレイヤーの動きをアニメーション化する

Unityで立体迷路ゲームを作るシリーズ第3回。Debug.DrawRay()でRayを可視化し、壁判定を分かりやすくする方法と、コルーチンを使ってプレイヤーの前進・回転をアニメーション化する方法を解説します。RigidbodyやCharacterControllerを使わずに動きを実装したい方におすすめです。
ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る②|リジッドボディ不要!スクリプトでプレイヤー移動・壁判定・UI操作

Unityで立体迷路のプレイヤーをリジッドボディ不要でスクリプトだけで移動させる方法を解説。Rayによる壁判定とUIボタン連携でスマホ操作も対応。初心者でも理解しやすい手順で紹介します。
ゲームの作り方

Unityで立体迷路を作る①|オブジェクトの作成・レイヤー設定・UIの作成

Blenderで作成した3D迷路をUnityにインポートし、壁オブジェクトにレイヤーとMesh Colliderを設定して当たり判定を作成。さらにスマホ対応の操作UIも配置する方法を丁寧に解説します。
Scratchゲームの作り方

Scratchで迷路ゲームの作り方⑦|壁に当たった演出と暗闇探索の仕組み【最終回】

Scratchで作る迷路ゲーム講座の最終回。プレイヤーが壁に当たったときの衝撃波演出や、懐中電灯を使った暗闇探索の仕組みを解説します。スプライトのレイヤー管理も紹介。
Scratchゲームの作り方

Scratchで迷路ゲームの作り方⑥|クリアタイムの表示とキャラクターのアニメーション作成

Scratchで作るダンジョン風迷路ゲーム第6回。キャラクターが壁に自然に沿って動くように、当たり判定を調整する方法を解説します。Y座標を+15して顔を判定から除外し、キャラが通路に立っているように見せる工夫も紹介。